第16回東京国際映画祭にてコンペティション部門へ出品された『ウィニング・チケット』のイレーシュ・サボー監督、ロージカ役:マリアン・サライの2名が来日。
映画上映後には監督および出演者と観客によるティーチ・インが行われ、映画の内容だけでなく舞台となった56年当時のハンガリーの様子やその文化にまで議論が及び、両国の意見交換が活発に行われました。
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